小樽文学館 口口 西日珈琲 口口

暮しの手帖

f0151359_20282092.jpg
市民の方から『暮しの手帖』をいただきました。今話題のとと姉ちゃん!
早速カフェコーナーに置きました。主に第2世紀のものが揃っています。

年代が違うのに何故号数が同じものがあるんだ?と疑問に思い調べると、「発行号数は100号ごとに「第n世紀」と区分されているが、これは初代編集長・花森の「100号ごとに初心に立ち返る」という意味合いが込められている。(Wikipediaより)」らしいです。現在は第4世紀。いただいた雑誌の表紙はその花森安治が描いています。すてきだー。

しばらくは暮しの手帖コーナーとして置いてありますので、いつでもご自由にご覧ください。

[ 鈴ぽん ]

[PR]
by otabun-otoyotoyo | 2016-08-19 16:55 | 鈴ぽん