小樽文学館 口口 西日珈琲 口口

ダダ漏れの独り言

あぁどうやったらコラボできるのでしょうか。やっぱり北海道は遠いのでしょうか。
とあるゲームに出てくる文豪の約半分は、小樽と関係していたり、文学館に収蔵資料があったりと、コラボにピッタリだと思うのですが。見応えたっぷりの展覧会になるのになぁ。
岡田三郎の師匠は徳田秋声で井伏鱒二とは友人だし、小田觀螢は若山牧水と親交があったし、宮沢賢治は修学旅行の学生を引率して小樽に来ているし、芥川龍之介や北原白秋や武者小路実篤も小樽に来ているし、伊藤整においては関わった文豪多くて書くの省くッ!
収蔵作家が多いのは個人作家の冠がない館だからこその強みでもあるなと私は思います。
どうすれば…。今こそネットの力で!なのか?みんなの呟きで動かすんだ、声を上げようぜ、イエイッ。…うーん、逆効果?でも気にしてもらえるか?世の中難しいですね。


と、考えていただけなのにキーボードの上で指が勝手に。


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by otabun-otoyotoyo | 2017-11-09 12:36 | 鈴ぽん