小樽文学館 口口 西日珈琲 口口

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いつもの珈琲。

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文学館カフェ。ドネーション形式で自由に珈琲やお茶が楽しめる。いまや定番。
色んな人たちがそれぞれの解釈で楽しんでおります。おおいに結構。
フリー。自由とも無料とも不利ともフリフリとも何とでも。

財布の中にあった1円玉で何杯も珈琲飲んで、お友達の分もそれでごちそうして、お弁当広げだしたとしても、
フラッと寄ってボ〜っと珈琲飲んでサクッと100円いれて、おかわりしたからもう100円いれても、
どんな使い方をしても「ドネーション形式で自由に珈琲やお茶が楽しめる」範囲内ならいいわけで。。。

だからわたしも「こんな感じで使って欲しい」ってイメージもあります。フリーですから。

はっきりいって、日々、せめぎ合い。

フリー 変幻自在 おそるべし

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by otabun-otoyotoyo | 2011-05-25 13:15 | otoyotoyo